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隆安深セン

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  隆安深セン支所は、2005年1月に設立され、創始パートナー全員が北京大学法学院を卒業して、いずれも米国の有名大学法学院に留学し、外国の法学修士を取得した経歴を有している。彼らは米国にいたときに、米国の一流の法律事務所に実習又は訪問交流していたことがあることから、国際貿易、国際金融及び国際知財業務に携われる法律事務所と良好な提携関係を築くとともに、世界各国から留学してきた弁護士同級生と友好な協力関係を続けてきた。このような幅広い海外の業務提携関係や上達した英語コミュニケーション能力があるからこそ、渉外業務を中心にして専門化したチーム連携の発展方針が確定された。

  隆安深セン支所は、珠江三角洲地域の各クラス政府機構とも良好な関係を持っており、現在、深セン市WTO学会の常任理事でもあり、深セン市政府WTO事務センターに授権された常設ワークステーションでもある。

  創始パートナー賈紅衛、頼向東両弁護士は、深セン市政府WTO事務センターの特聘専門家であり、深セン市政府国際貿易顧問弁護士でもある。また、賈紅衛弁護士は中国致公党党員でもあり、深セン市弁護士協会WTO専門委員会の副主任も務めている。このように、現地政府との良好な関係及びコミュニケーションにより、重要な情報を入手できるとともに、顧客のニーズに柔軟に対応して、最前線の政策動向を把握して、顧客の利益を最大限化することができる。

  隆安深セン支所のオフィスは、深セン新世界センタービルの8階にある。このビルは、深セン市中央ビジネス区に位置している。該ビジネス区内に、数多くの国内外の金融機構、国際企業、上場会社、証券及び先物取引機構などが駐在し、世界TOP500にランキングされた数多くの企業の地域本部もここに設置されており、既に隆安のクライアントになっている企業も少なくない。

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